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どこの住宅リフォームをするのか

さて、住宅リフォームをする場合、部位別でみていくと、上位3つはキッチン・トイレ・浴室となるようです。我が家も築12年になりますが、数年前から屋根の塗り替えや、キッチンの(特にコンロを含む水周り)の改装や、トイレの改装、車庫の改装などを行いました。家のメンテナンスは大切だなと思いました。やはり、キッチンは使用頻度も高く、我が家のようにプチリフォームをしている知り合いもいます。ここで、キッチンリフォームのポイントは「4段階で考える」ことのようなので、少し挙げてみることにしました。

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4段階を具体的に

まず1つ目に考えることは、間取り計画で、「一緒に料理をつくるのか・食べるのか」「分けて作るのか・食べるのか」「別々に作るのか・食べるのか」のどれにしたいかでキッチンのプランをたてることが重要で、またキッチンの入口・出口をどうするかも大切になってくるようです。そして、2つ目に考えることは、誰がどのように料理するのかでキッチンのスペース(広さ)や配置の仕方は変わってくるということです。3つ目は、日頃のお手入れや長い目で見たメンテナンスのことも念頭にいれながら、また料理のしやすさも考えてキッチンの設備機器(例えばガスコンロかIHヒーターか等)を検討することが重要なようです。そして4つ目は、リビングやダイニングからキッチンが見えるかどうかで、扉の色柄・カウンターの色と質感から取手の形…デザインの方針を決めることが重要なようです。

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